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シェルパ以前登山を始めだしてからの記録です、日時など記録していないのもあります。
六甲山  私・西江・森野・中原 大池→地獄谷出合→ソースロード→前が辻→記念碑→ケーブル駅→寒天橋→阪急御影駅
六甲山 私・森野 阪急岡本→金鳥山→ロックガーデン風吹岩→雨ヶ峠→本庄橋(七曲がり)→最高峰(932.1)→住吉道
→有馬温泉
六甲山 私・西江 阪急御影駅→西谷橋→西山谷→天狗橋→凌雲台→極楽茶屋→小川谷→茶園谷→蓬莱峡→有馬口
六甲山 私・森野 菊水駅→菊水ルンゼ→菊水山→城ヶ辻→鍋ぶた山→大竜寺→城山道→阪急三宮
六甲山 私・森野・中原 船坂橋→上ノ滝→鳥居茶屋→熊笹峠→奥池→芦屋ゲート→阪急芦屋川
六甲山 私・森野・中原 阪急御影→西谷橋→六甲山ハウス→極楽茶→紅葉谷→白石橋→最高峰→阪急六甲駅
比良山 単独 積雪50センチ 坊村→男道→牛コバ→十九ノ滝→大橋→南比良峠
比良山 単独 高島町黒谷大橋→大擂り鉢→広谷小屋→武奈ヶ岳→ヤクモヶ原→比良ロッジ→北比良峠→シンジ谷
→イン谷→比良登山口
六甲山 私・森野・中原  中山惣河谷
比良山 私・上野・他一名不明 口ノ深谷から武奈ヶ岳
坊村→明王谷→シラクラカベ→口ノ深谷→ワサビ峠と中山峠の中間地点にて遡行終了→わさび谷→
武奈ヶ岳→武奈北陵に迷い込む→広谷小屋にてビバーグ→望武小屋→比良ロッジ→ロープウェイ
大台ヶ原 私・上野 3泊4日 大杉谷
大台ハウス→正木峠→日の出ヶ岳→堂倉小屋→堂倉ノ滝→桃の木小屋泊→平等クラ→シシ淵→
千尋橋→大日グラ→大杉吊り橋→大杉→松坂へ
(丁度台風に巻き込まれて全員下山と指示が出たのですが、幸いというか雨の中散策に出ていて
指示が伝わらず避難できなくなったのですが、台風はアッサリと通過次の日快晴になり、私達は
運良く予定通りに行動できました)   大台ハウス素泊まり 400円
六甲山
45年10月18日
私・森野 神戸電鉄大池駅→石楠花谷→西尾根→マムシ谷出合→シェール道→布引谷→
トゥエンティークロス→市ヶ原→布引貯水池→三宮
比良山
45年10月25日
曇りのち雨
私・森野・他一名 京阪三条6:30→坊村8:45→御殿山登山口8:50→ワサビ峠12:00→13:00→武奈ヶ岳
13:50→北比良ロッジ→14:50シンジ谷ガレ上部15:05→比良登山口16:23

午前3時半起きる、空を見てみると幸い晴れているようだ、4:30分森野さん宅に着くがまだ寝ているよう、
5時12分庄内を出る。阪急電車を乗り継ぎ京都河原町に到着、京阪三条まで歩く。
坊村行きのバス停に到着、登山者多し!、坊村に近くになるにつれ雲いきが怪しくなってきた
、とうとう雨が降り出した!、カッパを着て出発稜線に出るとかなり風が強い、ワサビ峠でお昼にする
風は少しはマシだ、強い風の中武奈ヶ岳に到着、早々に下山開始八雲ヶ原に出るとハイカーが
ウジャウジャいる、早々に通り抜け北比良峠に到着。シンジ谷を抜けてリフト最終駅に下山。
比良山
45年11月1日
晴れ
私・浜中 三条京阪7:09→下坂下9:30→ヘク谷出合→F1→F2→涸谷→蓬来山→稜線14:00→
小女郎峠15:00→小女郎谷→蓬来バス停16:35

今回は浜中さんと、まだヘク谷に行っていなかったのでそこに行こうと言うことになる、
出合に着くと一人いるが一般道を行くらしい、私達は予定通り谷に入る、F1は易しく簡単に
クリアする、F2は少し手こずるがクリアできた、F3は高巻く、この後は平凡になり河原歩きに
終始する、水が切れた辺りから笹藪に突入、蓬来山を見ながら笹藪こぎ20分ほどで稜線に
飛び出す、あっけないほどで終わってしまった。
京都・北山
45年11月3日
晴れ
単独 京都発7:09→足尾谷出合8:35→二の谷出合11:00→大見12:00→花脊峠14:40

今日は単独、何となく心細い!
足尾谷に入る、直登したり高巻いたりしたが完全遡行は一人では無理と判断、一般道を目指して
尾根にはい上がる、暫く迷ったが運良く登山道に合流!、気がつくと腹が減ったので昼にする。
一般道はハイカーが大勢通る、腹も膨れてきたので花脊を目指して下山開始、バス停に着くも
大勢のハイカーが大勢待っておりとてもバスの乗れそうもなく貴船まで歩く。
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大台ヶ原
45年11月22〜23日
晴れ
私・森野・中原 21日豊中8:30→大台駐車場11:30テント泊
22日大台駐車場7:30→日出ヶ岳山頂→堂倉小屋12:00→堂倉滝13:00→桃の木小屋→
   シシ淵付近テント泊
23日シシ淵9:00→大日ぐら15:00→渡船場16:00→松坂19:30
比良山
45年12月5日〜6日
単独
単独 5日何時ものように仕事が終わって出る、車で送って貰い21時イン谷出合
6日6時出発→金糞峠10:00→中峠11:00→武奈ヶ岳山頂11:30→比良ロッジ13:00
   →ダケ道大山口14:30→イン谷出合

いつもは電車で向かうのだが、山本が車で送ってくれると言うことで便乗する、
山本は紅茶を飲んですぐ帰る、私はツエルトにくるまる、夜半雨が降り出し小屋の軒先に
移動して雨露をしのぐ、それに凄く寒い!!寝ていられない、うつらうつらしながら時間を
待つ、暫くすると登山者が登ってくる、私も準備して出発。
正面谷を詰めるがかなり雪が深くラッセルになる、後は順調に武奈ヶ岳へ、あとはそくさくと
下山。
比良山
45年12月12日〜13日
雨のち晴れ
単独 12日正面小屋22:30着
13日正面小屋7:30→金糞峠10:30→比良ロッジ11:30→武奈ヶ岳12:50→比良ロッジ
    14:30→シャカ岳駅15:10→イン谷16:00

今日も山本に送って貰う、途中から雨が降ってきて心配になる、正面小屋今日の宿泊は6名、
雨が心配だったが見事に晴れている良かった!、今日は体調が悪く動きが緩慢・・・、
膝下の雪で歩きは楽なのだがどうにも息切れが激しい、やっとの思いで金糞峠にたどり着く、
今日は風が強く峠はビュービュー吹いている、武奈ヶ岳山頂は私一人、遠き白山がきれいに
見える、ノンビリと下山開始、ひらりふと着16:00
比良山
45年12月26日〜27日
雪のち晴れ
単独 26日正面小屋22:30着
27日正面小屋9:00→金糞峠11:40→八雲ロッジ12:30・初4:30→武奈ヶ岳山頂15:30
    →八雲ロッジ16:15→ロープウェイ17:00

今日は今年最後の山行なので味わいながらノンビリ行くことにする、9時正面小屋を出る、
昨日からの雪が30センチ積もっている、何時も通りのコース金糞峠着、武奈ヶ岳を目指す!
気持ちのいい天気、あんまりノンビリしすぎて危うく最終に間に合わないところだった。
比良山
46年1月9日〜10日
快晴 積雪85センチ 
単独 何時も通い慣れている道だ、快晴最高の天気!武奈ヶ岳山頂から加賀白山が見えた!
スキー客多し。
交通費 大阪庄内→京都河原町 170円
      三条→浜大津        70円
      浜大津→比良登山口   220円
      ロープウェイ・リフト片道  250円
比良山
46年1月23日〜24日
曇りのち雪 積雪90センチ
単独 23日正面小屋泊21:00
24日正面小屋7:30→金糞峠11:30→カラ岳時間不明

この時大雪に遭いラッセルを強いられる、他の登山者と共同でラッセルする。
比良山・堂満岳
46年1月30日〜31日
快晴 積雪140センチ
私・浜中 何時どおり正面小屋に泊まる、7名ほどがいる。今回は風呂が沸いているというので入れて貰う。
6:30起床7:30出発、先に出発しているので踏まれていて楽だ、途中先発組に追いつき、
ラッセルを交代する、予定どおり金糞峠着堂満岳を目指す、雪庇が張り出している尾根づたい
途中ヒヤリとするところもあったが10:20山頂着、この先トレース無し雪崩の出そうな斜面を
30分ほど下ったところで登って来る登山者と合流、お互いの労を労いながらすれ違う。
1時間ほど下ると正面谷に合流、2時バス停に到着する。
今回は比較的短時間の登山だったがなかなか楽しい登山だった。
比良山
46年2月20日〜21日
晴れ 積雪175センチ
単独 
途中より 宮原・大浦
正面小屋7:30→9:00金糞峠9:30→堂満岳→ホウライ15:10→打見山17:00
もう通い慣れた正面小屋、この時期ナイターをするために大勢やってくるので、普段は空いている
バスも満員である、朝慌ただしく朝飯をすませ出発する、雪は良く締まっていて歩きやすい、
途中二人の登山者と会い、目的地が同じなので一緒に行くことにする。
暫くはラッセルだったが途中からトレースが出てきて楽になる、鳥谷山・比良岳を越えホウライ
を巻いて、白滝谷付近で腹ごしらえしスキーヤーでイッパイのスキー場の中を横切り蓬莱着、
時間があるのでここで雪上訓練をしばしして下山する。
後立山・唐松岳
46年3月30日
快晴 積雪3m
単独 八方尾根。西穂山荘経営かもしかヒュッテのアルバイトに入った折りに唐松岳を日帰りで行った時の記録です。
8時かもしかを出て黒菱着8時半、天気が良く妙高や戸隠などがよく見える、丸山ケルンから
次第に尾根は痩せ尾根となる、稜線に出るところが雪庇状になっておりイヤらしい、稜線は風が
強い急いで山頂を往復して、冬期小屋にて昼を食べる。
天気も悪くなってきているのでサッサと下山、17時かもしか着。
比良山
46年4月25日
快晴
単独 イン谷口6:30→大山口7:00→金糞峠8:00→北比良峠8:30→カラ岳→シャカ岳10:00
→ヤケオ→寒風峠→涼峠11:00→北小松下山12:30
今日は車で来たので前夜泊はなし、6:30歩き始める、今日は体の調子がいい以前なら結構
フウフウ言うのだけど楽に着いてしまう、金糞から北比良まで25分で着いた。
カラ岳に行くのを迷ったが時間もあるので行くことにする、途中はクマザサの切り通しで周りは
何も見えない、涼峠で休憩していると人なっこいおじさんと暫く話をする、話は尽きないが別れを
告げて下山、北小松から車を取りにイン谷へ向かう。
六甲山・住吉谷・紅葉谷
46年5月30日
晴れ
私・森野・井原 御影9:30→五助橋10:30→水晶谷11:00→皆と出会い11:50→本庄橋13:10→一軒茶屋
→白石谷出合15:30→有馬温泉16:30
8:30分集合が寝過ごしてしまう、慌てて集合場所に行くが誰も居らず焦ってしまう、仕方ないので
後を追うことにして御影へ急ぐ、ハイカーが凄く多い、気ばかり焦ってしまうがなかなか追いつかない、もういい加減一人で行こうと思っていたら井原さんとばったり会い安心する、七曲がりを登り
一軒茶屋へ、それから魚屋道にするか紅葉谷にするか思案していたが紅葉谷に決まる。
紅葉谷も適当な沢歩きが出来て楽しいコースだ、下山地は有馬温泉、温泉に入りビールで
乾杯、私はこの時のビールが最高に美味しかった。
六甲山・ロックガーデン
46年6月13日
曇りのち晴
私・磯部・笠原 阪急芦屋9:12→高座の滝9:36→ロックガーデン10:30→クライミング→風吹岩15:46
→芦屋16:00
6時半、外を見ると今にも降り出しそうだ、行くのを迷うが行くことにして芦屋に向かう。
まだ誰も来ていない、20分くらいして笠原さんが、その後石部さんが、暫く待っても来ないので
出発する、ロックガーデンに着いてすぐトレーニング、他にも大勢岩場に張り付いている、
我々もトレーニングを始める、昼食を挟んでもう一度トレーニングをして仕上げに風吹岩に向かう
トレーニング後天気も回復してきたのでノンビリ昼ね、寝過ごして慌てて下山一気に下る!
西穂高山荘入山
46年6月30日
晴のち曇り
八ヶ岳縦走
46年10月2日〜4日
私・鈴木・白川 10月2日
黒百合平8:30→10:40こまくさ山荘10:50→11:50硫黄岳11:50→12:05硫黄石室13:00→13:35横岳石室13:50→14:30赤岳石室泊
10月3日
赤岳石室7:45→8:05山頂8:15→9:15キレット小屋9:35→10:45権現岳11:30→
12:03三ツ頭12:10→14:10天女山14:20→大泉駅14:50
10月1日鈴木達と八ヶ岳に行くための大阪を出発、鈴木のうちに泊まる。
10月2日松本から茅野行きの電車に乗る、茅野から渋ノ湯行きのバスに乗り1時頃着、
      黒百合平16時頃についてテントを張る、適当に周辺をぶらつく。
10月3日6時起床晴れそうな天気だが雲は多い、7時出発天狗岳を目指す、
      ちょっとガスで道を見失うが無事発見、天狗岳を過ぎ硫黄岳石室で昼にする、
      石室のおばさんとしばし歓談、14時出発荒涼とした中を歩く、横岳石室を過ぎ
      今夜の宿赤岳石室へ到着、この石室は待遇が非常に悪い二度と泊まりたくない。
10月4日昨日は寒くてなかなか寝付けなかった、だが朝の天気は最高だった、パノラマのように
      見え皆感激いていた。キレットを下り権現辺りからガスが出てきた、権現山頂で
      初めてブロッケンを観る、こんな光景を見ると神がいても不思議じゃないと思えてくる。
      ただこれからの下山は最悪だった、甘く考えていて水をあまり持たなかったのと、
      余りにも下山距離が長くてのどが渇いて這々の体で下山し、天女山の水場に着いた
      ときは蛇口に飛びつきました。
北穂高・奥穂高縦走
46年10月8日
私・堀口・高木 涸沢8:00→9:48北穂東稜稜線10:00→12:45北穂小屋12:40→12:50北穂北峰
13:00南峰13:10→15:55穂高小屋16:00→涸沢17:40
屏風の頭
46年10月9日
単独 涸沢9:10→10:00屏風の頭10:15→12:45涸沢
前穂高・北尾根
46年10月10日
晴のち曇り
私・白川・堀口・高木 涸沢7:00→7:56 5・6のコル8:00→8:27 5峰→ 4・5のコル8:27→9:17 4峰9:25
→3・4のコル9:31→3峰10:34→2峰10:52→11:00前穂山頂11:40→奥穂高13:40
→14:00穂高小屋14:40→涸沢
今日は長年の夢だった前穂高北尾根だ、気持ちが昂ぶっている。
女性陣がいるのでザイルを持参する、7時涸沢出発5・6のコルめざす傾斜が結構強く
足場も悪いので慎重に登る、5・6のコル到着ツエルトが張ってある、風がからり強い、
5峰の登りは簡単に通過、4峰の登りは頂上直下でルート取りを迷うが白又側を通過、
3峰は核心部だ見た目難しそうなチムニーだが意外に簡単に通過してしまう、チェックストーン
も難なく通過、2峰の登りは簡単である、コルに降りる方が悪い注意が必要!
待望の山頂、長年の夢がまた一つ叶った。
槍ヶ岳・北鎌尾根
46年10月29日〜11月2日
私・白川 北鎌尾根詳細リンクへ
槍ヶ岳山荘の従業員として入る
47年4月
槍ヶ岳・小槍宮様ルート
他中央ルート

47年7月
私・北口・千崎 私がトップにて登り始める、階段状を2m程登りトラバースに入る、スタンスの小さいイヤな
トラバースだ、5mほどのトラバースをしてチムニーへはいる、このチムニー体半分程入る
位でイヤな感じ、途中チェックストーンがあるが強引に乗り越す、途中のテラスにてピッチを
切り後続を確保する、テラスから再び私トップでいく、左上気味に登り始めるがハーケンが
脆く打ち足す、無事到着ケルンを積んで下降、2時間ほどの登攀だった。
槍ヶ岳・中央ルート
47年9月
私・千里 千里さんトップにて、千里さん中間テラス到着私登攀開始、5m程登ると洞窟状の所へ
出口がイヤらしい、3m程トラバースしてここから人口だ、アブミ一本なのでぶら下がりながらの
登攀を繰り返す、もう少しと言うところでアブミを落とす、千里さんにアブミを借りて無事終了、
テラスからは脆いが快適に登り登攀終了。
双六岳・笠が岳
47年10月
槍ヶ岳山荘穂刈さんの
お供で。
今回は社長のお供でカメラのボッカだ、西鎌から回り双六へアチコチ撮影をしながらの
山旅ノンビリと行く、双六小屋で泊まり笠へ、大ノマ乗越を越えて緩やかな稜線を進む、
秩父平らでお昼、笠が遠くに見えているが長い、岩塊の登山道を暫く進むと山荘が近くに
見えてきた、播隆平にはいると目の前に山荘が現れる、長い一日だった。
下山は笠新道、日本三大急登の一つ、ウンザリするほどの下り、登りには使いたくない。
ペンションを始める
50年12月オープン
黒部五郎岳
51年6月30日
私・森川 新穂高温泉より黒部五郎岳往復
6月30日
新穂高温泉6:00発→7:30わさび平小屋7:45→13:00大ノマ乗越13:30→
14:50双六小屋15:00→16:00三俣蓮華山頂16:00→18:10五郎小屋
7月1日
五郎小屋8:30→10:00三俣蓮華山頂10:10→11:20双六小屋11:30→12:30大ノマ乗越
12:40→14:00出合14:00→14:10わさび平小屋14:20→15:30新穂高温泉
今回は双六谷と黒部上廊下遡行のための荷揚げ、前夜白馬乗鞍出発10時頃到着する、
朝6時出発、長い林道歩き少々ウンザリする、2時間ほど前に中野さん達が出発した模様、
ここより大ノマのっこしを目指す、久しぶりなのでバテ気味・・・、大ノマ乗越を過ぎ弓折岳を
越すと双六小屋も近い、小屋前で少し休憩双六を越え草原の中を気持ちよく歩く、ピークを
一つ越えると三俣蓮華が見えてきた、ここから五郎小屋まで下り、ゴロゴロした道や
はい松のトンネルの道などをウンザリする頃五郎小屋へ到着する。
双六谷・黒部上廊下
51年7月28日〜8月4日
私・森川・武部・西田 詳細は双六谷・黒部上廊下へ
唐松より鹿島槍縦走
52年8月
私・他子供達 詳細はHPへ
54年8月
剣岳・小窓・仙人池
シェルパお客さんと共に 詳細はHPへ
餓鬼岳・唐沢岳
55年8月
私・子供達 総裁はHPへ
船窪岳・北葛岳 登山道整備
爺が岳新道より爺ヶ岳往復 ガイド登山